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経費はかけたくない、だけど売上を上げたい。そんなネットショップのオーナー様に朗報です!

経費はかけたくない、だけど売上を上げたい。そんなネットショップのオーナー様に朗報です! 弊社は中国、韓国、シンガポールに現地法人を設立し、他社にはない越境ECのプラットフォーム事業サービスを主軸とした事業展開をしています。 海外進出する企業を支援する事が本業なのですがこれまでもお伝えしてまいりました通り、 日本国内ECも支援しています、今日は[ティクーンJP] のご案内を重ねてご案内します。 今なら新規登録料や月額利用料は完全無料、違法商品でない限り販売商品に制限も設けておりません。 また今現在、御社で運営されているサイトをそのまま宣伝する事ができる点も魅力の一つ。 費用を掛けず負担なく、加盟して頂けます。 次回、東京オフィスでの越境EC/国内EC支援の事業説明会は06/29(木)15:00~16:30を予定します。 当日は越境/国内ともにEC事業の魅力や私たちの魅力ある事業内容をお伝えできると思います。 EC事業にご興味のある企業様からの参加申請お待ちしております。

5月度の'ティクーン式越境/国内EC説明会'にご来場頂きまして誠にありがとうございました。

昨日はお忙しい中、説明会にご参加頂きまして誠にありがとうございました。 やはり越境となると、どなたでも漠然と不安を感じてしまうのは当たり前です。 その部分をティクーンの経験とノウハウでしっかりサポート致します。 また貴重なご意見、ご要望を頂戴することができ、ティクーンサービスの向上に活かして行きたいと思います。 次回6月度の説明会日程は以下の通りとなります。 日時:2017年6月29日(木) 15:00~16:30(予定) 会場:ティクーンジャパン 東京オフィス    〒151-0053 東京都渋谷区代々木3-24-3 新宿スリーケービル3F    新宿駅各線より徒歩約10分 TEL: 03-4531-9800 (代表)​ 参加費は次回も無料です。 皆様のご来場をお待ちしております。

[ティクーン式越境/国内EC説明会]ついに明日5月30日開催!

毎月定例で開催している、弊社主催のEC説明会がついに明日に迫りました。 説明会では越境ECと国内ECの両方についてお話させて頂きます。 現在のところ越境先は韓国、中国、シンガポールの3カ国となりますが、 これから他のアジア諸国や欧米行もオープンを進めて行きます。 国内ECは弊社が運営している総合モール'ティクーンJP'への完全無料出店について ご説明させて頂きます。 ティクーンJPに出店しまずは国内の売り上げを確保してから越境、なんて事ももちろん可能です。 販路拡張に悩む皆様にとって、きっと役に立つ情報をお届け致します。 説明会への参加費も無料ですので、ぜひお気軽にお越しください。 ただしご参加には事前申請が必要となりますので、こちらからお願い致します。 日時:2017年5月30日(火) 15時~16時半(予定) 会場:ティクーンジャパン 東京オフィス    〒151-0053 東京都渋谷区代々木3-24-3 新宿スリーケービル3F    新宿駅各線より徒歩約10分 TEL: 03-4531-9800 (代表)​

ティクーン作成の市場調査リストがHPよりダウンロード可能になりました。

越境に興味をお持ちの企業様には、まず初めに現地の市場調査を実施することをお勧めしております。 この度弊社作成の'市場調査チェックリスト'が無料にてダウンロード可能となりましたので、 ぜひご活用ください。 トップページ中段、もしくはプラットフォーム事業ページのPROCESS項目よりダウンロードして頂けます。 また市場調査の方法や項目につきましてはこちらの記事をご参照ください。

ティクーン式越境ECの気になる'費用'についてお答えします。

越境ECについてまず気になるのは費用という方が多くいらっしゃいますので、 今回は費用についてご説明させて頂きます。 まずティクーンとの契約金として10万円(税別)が必要です。 また契約時には事業者登録証もご用意ください。 その後は売上が発生した際に、送料を除いた商品販売価格の8%を販売手数料として請求させて頂きます。 ただし月800万円以上の売り上げについては販売手数料を軽減させ、 できるだけ利用社の負担が減るよう考慮致します。 なお売り上げが発生しなければ手数料の請求はございません。 ティクーンにお支払頂くのは契約金、販売手数料のみとなります。 事業費用につきましては、サイトオープン前からオープン後6ヶ月程までにかかる経費を あらかじめ準備しておく事をお勧め致します。 一例としまして、以下のような経費が考えられます。 -ネイティブスピーカー、WEBデザイナー等の人件費 -PG利用料(初期費用:10,800円、毎月固定費用:3,240円) -電話の設置、通話料 -広告費(約月20~50万円)等 ティクーン式の越境は他の越境方法に比べると初期投資が必要にはなりますが、 その分成功率も高くなります。 また独自で越境するよりもティクーンを利用した方が費用を抑えることができます。 気になる点、疑問点などございましたらお気軽にお問い合わせください。 こちらの個別相談窓口からもご相談頂けます。 越境ECのサポートはティクーンにお任せ下さい。

国内販売向け総合モール「ティクーンJP」では無形商品も無料にて販売して頂けます。

以前、ティクーンJPでは'アイテム制限を解禁した'という事をお伝えさせて頂きました。 ここで皆様にもう一度説明させて頂きたい事がございます。 アイテム・ジャンルに制限が無いという事は、有形・無形を問わないという意味です。 総合モールと聞くとアパレル、雑貨等の有形商品を販売する場所だと思いがちですが ティクーンJPではデザイン、WEB制作等の無形サービスも出店して頂けます。 また取扱い商品につきましては審査はありますが、 あくまで違法商品の販売を防止するための物ですので、 基本的にはどのような商品でも販売して頂けます。 集客にお困りの企業様、無料で販路を拡張できるチャンスです。 弊社が運営するアドプリントグループの会員15万人の流入が見込めます。 疑問点、気になる点などございましたら、お気軽にご相談ください。 また説明会を来週開催致しますので、ご来場をお勧め致します。 説明会の参加費も無料です。 事前申請が必要となりますので、詳しくはこちらでご確認ください。

[ティクーン式越境/国内EC説明会]5月度は1週間後の30日(火)開催予定!

毎月開催中のティクーン式越境/国内EC説明会、5月度の開催まで残り1週間となりました。 越境希望の方にも国内販売希望の方にも、満足して頂ける説明会を目指しています。 具体的な費用が知りたい、流れと手順を知りたい、他社との違いは何か、ティクーンの実績を知りたい等、 少しでもティクーンに興味をお持ちの方ならばどなたでも大歓迎です。 参加費は無料ですので、ぜひお気軽にお越しください。 事前申請が必要となりますので、参加ご希望の際はこちらから申請をお願い致します。 当日、皆様にお会いできるのを楽しみにしております。 日時:2017年5月30日(火) 15時~16時半(予定) 会場:ティクーンジャパン 東京オフィス    〒151-0053 東京都渋谷区代々木3-24-3 新宿スリーケービル3F    新宿駅各線より徒歩約10分 TEL: 03-4531-9800 (代表)​ 参加費:無料

様々なジャンルで成長し続けている、ティクーン利用社のアイテム別事例集

ティクーンでは様々な利用社が国境を越えてネット販売を行っています。 利用社が実際に扱っているアイテムを一部ご紹介させて頂きます。 ○アパレル、ファッション小物 レディースファッション、バッグ、子供服、刺繍入れ帽子、プリント入れTシャツ、スポーツウェア、時計 ○販促物 紙コップ、プラスチック容器、プラスチックカード、クリアファイル、不織布バッグ、ビニール袋、スマホケース ○印刷物 名刺、横断幕、のぼり旗、ステッカー、エアー看板 ○その他 タオル、リボン、生地、衣類ラベル、工具、段ボール箱、ボールペン またこれらのアイテムは国内向け総合ショッピングモール、「ティクーンJP」にも出店しています。 このようにティクーンではアイテムのジャンルを問わず、越境ECを成功させて参りました。 またアイテム制限もございませんので、上記と同じ物を販売することも可能です。 実際に利用社の中で商材が被っているサイトもあります。 海外で売りたい、もしくは売れそうなアイテムがございましたら、 簡易的でも構いませんので、まずは現地の市場調査を行いましょう。 また弊社では無料説明会を毎月開催しております。 次回は来週5月30日(火)15時~、新宿にて開かれますので、ぜひご参加ください。

ティクーンが意味する「現地化」とは?ー徹底的な現地化が成功への鍵

ティクーンプラットフォームは徹底的な現地化を特徴としていますが、 現地化とは具体的にどのようなことでしょうか? 現地化といっても○○が現地の方法であれば現地化できている といったような明確な基準はなく、 企業ごとに意味合いが少し異なることも見受けられます。 今回はティクーンが考える現地化についてお話させて頂きます。 ①現地の他サイトと同様のコンテンツ構成 -自然な現地語を使用 ②現地で一般的に使われている決済方法を利用できる -現地の決済会社とティクーン現地法人が契約 ③現地で一般的に使われている配送会社を利用できる -現地の配送会社とティクーン現地法人が契約 ④現地の言語でカスタマーサービスが行われる -利用社でネイティブスピーカーを雇用 ⑤現地の電話番号を使用 -インターネット電話を使用 ⑥現地の住所を使用 -ティクーン現地法人の住所を表記 ⑦現地の住所に不良品などを返品できる -お客様は商品を国内に送るだけで済む ⑧現地の検索サイトにリスティング広告を出せる -現地法人が無いとリスティング広告を出せない国もあります このように一から十まで全てを現地化させることが、ティクーン式の現地化です。 お客様がサイトを訪問した際、実は海外の会社が運営しているとは気付かないレベルまで 徹底的に現地化します。 またお客様にとっては現地と全く同じシステムで海外の商品を購入できるので とても便利であり、サイトへの信頼感もアップします。 ティクーン式の現地化は10年を越える実績から導いた成功の方式です。 私たちはこれまでの経験で得たノウハウを全て、利用社の皆様にお伝えしています。 越境ECのサ

今すぐ・誰でもできる簡易的な市場調査の方法をご紹介

越境EC、海外販売に興味があるが現地で競争力があるのか分からない…という方は、 まず市場調査を実施してみましょう。 今回は今すぐ・誰でもできる簡易的な調査方法をご紹介致します。 まず調査項目は、以下の5つとなります。 ○現地の需要 ○現地での流通価格 ○競合社の運営方法(納期、送料、サービス等) ○競合社の数 ○市場規模 1.販売したいアイテム名を現地の言語に翻訳します。 例:名刺→(韓)명함(中)名片 2.現地のポータルサイトで検索します。 市場規模に関しては、○○ 市場規模(現地語で)と検索しましょう。 3.表示されたサイトを順に調査します。ブラウザの自動翻訳機能を使いましょう。 こちらの方法はあくまで簡易的な調査となりますので、詳細な統計やデータをご希望の場合は、 現地あるいは日本のビジネス関連従事者に調査を依頼することをお勧め致します。 またこちらのページで市場調査チェックリストのダウンロードが可能ですので、 ぜひご利用ください。

越境ECってなんだか難しそう…というイメージをお持ちの方へ

ティクーン式越境ECは成功率が高いとニュースでもお伝えしてきた通り、 これまでの実績から既に証明されていますが、越境ECに参入する企業は多くありません。 なんだか難しそう、よく分からない、高額な費用が掛かりそう… というネガティブなイメージが先行してしまうようです。 実はとてもシンプルで、国内ECを展開するのと大きな差は無いにも関わらず、 どうしても固定観念に囚われてしまいがちです。 しかし、なかなか進出する企業が無いからこそ、市場を独占できるチャンスとなります。 またティクーンが推奨している'現地化'式の越境ECは、 他の越境方法に比べて初期投資は確かに少し必要となりますが、成功しなくては意味がありません。 ティクーンのプラットフォームをご利用頂ければ、 独自に海外進出するよりも格段に費用を抑え成功を収めることが可能なのです。 この記事を読んで頂いている方は、既に越境ECにご興味をお持ちかと思います。 なんだか難しそうだ、無理そうだ、と諦める前に、 一度、私達の説明会で話を聞いて頂けませんでしょうか? 費用や流れなどご説明をお聞き頂いた上で、ご検討、ご判断頂ければと思います。 まずは無料説明会にぜひお気軽にご参加ください。

どのようなアイテムが越境に適しているのか?海外のお客様が求めていること

ティクーンで毎月1回開催されている説明会でも、 どのようなアイテムが海外で売れるのか?というご質問をよく頂いております。 経済産業省の調査によりますと、最も人気なのはお菓子や健康食品を始めとした食品類です。 コンビニやスーパーで購入できるような商品が人気を集めています。 日本のお菓子はすでに海外進出を果たしている商品も多いですが、 自国では展開していない種類(抹茶味など)を日本で購入しているようです。 それに電化製品も相変わらずの人気です。 カメラの部品、工具、楽器など専門性の高いアイテムでは質の高さで日本製が選ばれています。 調査の結果をまとめますと、 海外のお客様が求めているものは「自国で買うよりも安い」 もしくは「自国では購入できない、品質の良い商品」であることが分かります。 「日本の商品は価格が高いのでアジア諸国に販売しても、現地企業に負けてしまうのでは?」 というお声を頂くこともありますが、 海外のお客様が求めているのは安さだけでは無いという訳です。 むしろ'安心の日本製'として高価格帯での販売が可能となります。 また近年、アジア圏では富裕層や中間層が増えてきています。 できれば自国製品ではなく日本製を購入したいが売っていない。 そんなお客様が今後ますます増えてまいります。 現地ニーズを独占できるのが越境ECの醍醐味です。 ティクーンでは違法でない限り、商材に制限はありません。 アイテムは必ず自社で製造する必要は無く、専門業者に発注し仕入れて販売することも可能です。 海外で販売してみたい商品がありましたら、まずは市場調査を行いましょう。 説明会で市場調査についてもご

[ティクーン式越境/国内EC説明会]5月度は本日より2週間後の30日(火)開催予定!

毎月開催中のティクーン式越境/国内EC説明会、5月度の開催までちょうど2週間となりました。 当日は韓国、中国、シンガポール向けの「越境EC」と、 総合モールtqoonJP加盟に関連する「国内EC」についてご説明させて頂きます。 近頃は様々な会社が越境ECのプラットフォームを立ち上げていますが、 ティクーンならではの'完全現地化'を中心に、他社との違いをお伝えできればと思います。 また現在、国内向けの総合モールtqoonJPに加盟して頂くことで、 ECサイトの構築システムをなんと無料で提供しております。 なぜ無料で提供可能なのか?リスクはないのか? こういった点についても当日お話させて頂きます。 皆様のビジネスにとって、きっとプラスになる内容をお届け致します。 ティクーン式ECで新たな販路を開拓しましょう。 日時:2017年5月30日(火) 15時~16時半(予定) 会場:ティクーンジャパン 東京オフィス    〒151-0053 東京都渋谷区代々木3-24-3 新宿スリーケービル3F    新宿駅各線より徒歩約10分 TEL: 03-4531-9800 (代表)​ 参加費:無料 説明会参加はこちら

日本発→韓国行の越境EC、物流システム&送料を公開。

越境と聞くと、真っ先に思い浮かぶ疑問が'物流'や'配送料'だという方も多くいらっしゃるかと思います。 説明会でも多くご質問を頂いている'物流''配送料'について、 今回は日本発→韓国行のティクーンシステムをご案内致します。 多くの越境ECサイトはEMSを利用し個別で発送しているため、送料面で負担が多くかかりますが、 ティクーンでは佐川急便と提携を結んでおります。 ティクーン利用社(以下利用社)は注文が入ったら、佐川急便の国内倉庫あてに商品を発送して頂くだけなのです。 つまり国内配送と全く同じ手数で韓国のお客様にお届けが可能となる訳です。 次に送料についてもご紹介します。 ティクーンでは長年の大口取引実績が認められ大口契約条件の最高位'Aランク'が適用されますので、 費用をぐっと抑えることができます。 具体的な金額は以下の表でご確認ください。 またほとんどのECサイトが商品代金とは別に送料を設定しています。 そのため送料は商品代金とは別にお客様から受け取ることができますので、 利用社が全負担しなければならない金額ではございません。 送料が高いと思われがちな海外配送ですが、上記のようにティクーンでは実績を活かし 関連会社と連携する事で、利用社にかかる負担を最大限抑えることに成功しています。 ご不明な点や疑問点がございましたら、ぜひお気軽にお問い合わせください。 お電話、メールの他、個別相談窓口からも受付しております。 ティクーンが貴社の越境を全力でサポート致します。

ティクーン式現地化越境ECーなぜ「現地化」が重要なのか?売れるサイトの作り方

越境ECにおいて最も大切なことは何でしょうか。 価格、品質、カスタマーサポート、配送の早さ…など項目はいくつも出てきますが、 いくら安くて品質が良くても「売れないサイト」は残念ながら存在します。 それは何故でしょうか?決定的に欠けているものがあるからです。 それは「現地化」です。現地化=信頼です。 直接顔の見えないECサイトでの購入は、オフライン店舗で購入する際よりも 誰でも不安感が増すものです。 ではお客様はどのようにして'信頼できるサイト'と'信頼できないサイト'を判断するのでしょうか? それはいかに「違和感の無い」サイトであるかどうかが重要になってきます。 違和感の無いサイトを作るには徹底的に現地基準に合わせる必要があります。 HPコンテンツを自然な現地語で構成するのはもちろん、 配送方法や決済方法なども現地の他サイトと全く同じにするという意味です。 私たちがネイティブスピーカーを必ず雇用してくださいとお願いしているのは、このためです。 また会社所在地や電話番号が海外ですと違和感が生じますので、 現地の住所と電話番号を表示する必要も出てきます。 こういった部分もティクーンは現地法人がありますのでカバーできます。 現地の他サイトと全く区別がつかないほど徹底的に現地化することで お客様の信頼を勝ち取り、売り上げに繋げることが出来ます。 越境ECには現地化が必要不可欠です。

ティクーンプラットフォーム、利用社、サイト数の歴史

始まりは2004年、ティクーンの前身となる株式会社ジズル設立をきっかけに、越境EC事業に参入します。 その後2013年まではティクーンは直営サイトのみ運営し、プラットフォーム事業、利用社の募集はしていませんでした。 しかし2014年になり、10年間越境ECと輸出入業で得た経験とノウハウを活かし、 他社の海外販売もサポートしたいという想いから、プラットフォーム事業をスタートさせ 同年中に5つのサイトがオープンしました。 そして2015年には17サイトがオープンし、2016年には13サイトがオープンしました。 2017年4月現在すでに7つのサイトがオープンしており、約20サイトがオープン準備中の状態です。 また2013年に中国オフィス(上海)、2017年にはシンガポールオフィスを開設しました。 今後、アジア諸国や欧米にもオフィスを増設する計画があり、更にグローバル化して行きます。 ティクーンプラットフォームを利用し一度海外に進出すれば、 ただコンテンツの翻訳をするだけで他の国へも越境できるというのも大きな特徴です。 これからもティクーンは日本企業の海外進出を積極サポートして参ります。 次回の越境EC説明会は5/30(火)15:00~です。 参加申請お待ちしております。

シンガポール行の1号店であるティクーン直営サイト「TQ.bottle」、オープン直後に初注文!

先月4月末にシンガポール進出第一号としてオープンしたばかりのサイト「TQ.bottle」でオープン直後に初注文が入りました。 こちらの写真のプラスチック容器を100本、97シンガポールドルです↓ TQ.bottleのオープンにより、ティクーンはシンガポール進出を果たしました。 またこのサイトはティクーンが直接運営しております。 シンガポールを始めとして他の東南アジアの国々やその他の地域にも世界中に法人を展開し、 ティクーンは越境の道をどんどん切り開いて行きます。 私達が得たノウハウや経験を利用社の皆様にお伝えできるように、 これからも試行錯誤しながら運営を続けて参ります。

[分析]売り上げ急成長中の3つのサイトの特徴ー前年に比べ大幅ランクアップ

リボンを販売しているribelとholyco、そしてプラスチック容器を販売している容器プラザの売り上げが、 今年に入り大幅に伸びています。 ティクーン利用サイトの売上ランキングでは、ribelは前年23位→9位、holycoは前年26位→15位、 容器プラザは前年25位→17位といずれも飛躍しました。 <印刷/販促物では無いアイテムを販売> 3つのサイト全てが印刷/販促物とは異なるジャンルのアイテムを取り扱っています。 ティクーンで越境ECを運営し成功を収めたサイトが、印刷物や販促物を販売している事が多かった為、 印刷/販促物のみ成功するのではないかという意見もありました。 しかし現在急成長しているこの3つのサイトは、いずれも印刷/販促物とは無関係のアイテムを販売しています。 ティクーンではアイテムのジャンルを問わず成功できる事を証明しています。 やはり最も重要なのは、アイテムの競争力です。 <オープンして短期間で成長> 3つのサイト全てがまだオープンしてから、あまり時間が経っていません。 オープンしてからribelは1年2か月、holycoは10か月、容器プラザは8か月です。 しかし先にオープンした他のサイトの売り上げを既に追い抜いています。 越境ECはアイテム選定が最も重要ですが、ある程度の競争力を持つアイテムならば、 あとは運営方法を分析し展開させる経営力が成否を大きく左右します。 付帯事業のような考え方ですと、失敗してしまう可能性が高いため、 ティクーンでは越境専門チームの設置をお願いしております。 初期投資が必要ではありますが、成功率が高いのがティクーン式越境ECなの

2017年4月度の売り上げを大公開。越境ECに興味がある方は要チェックです!

越境ECに興味があるけど、実際儲かるの? そんな疑問を解消するためにも、ティクーンは売上を包み隠さず公開しております。 5月に入りましたので、前月4月度のご報告を早速させて頂きます。 4月度は約1億9000万円の月商となりました。 前年4月度に比べ30.7%の成長率です。 着実に成長しているティクーン式で皆様も越境ECを始めませんか? まずは無料説明会にぜひご参加ください。

[祝] 韓国法人tqoon global、GMD(グローバル市場の開拓専門企業)に選出されました。

当社tqoon japanの韓国法人であるtqoon globalがこの度、GMDに選出されました。 GMDとはGlobal Market Developerの頭文字であり、グローバル市場の開拓を専門とする企業を意味します。 選定は韓国政府の機関である、中小企業庁が行っています。 選出されますと、輸出において有望な中小企業をティクーンがまず発掘し、 その発掘した企業に対して中小企業庁が資金を援助します。 ティクーンはこれから2年間で16社を選出し、輸出業をサポートします。 中小企業の海外進出に貢献するとことで、ティクーンの未来もさらに広がります。

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