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【海外直販ニュース】施工が必要な商品、大型商品、金属でも海外直販はできますか?

大きな看板といった施工資材などは、施工者が必要でしょう。であれば施工会社に売れば解決します。禁止された商材でなければアイテムの制限はありません。大きすぎて越境販売できないアイテムなどないのです。 名刺、ステッカー、パンフレットなど印刷物の話を少ししてみましょう。 一般個人客や一般企業が直接ご注文して下さる場合も勿論あるのだが、 実は広告代理店(企画会社)やデザイン会社といった中間業者が仕入れ(転売)のための注文というのが大半を占めているのである。 この企画会社や施工会社といった中間業者はティクーンサイトを【工場】と認識しています。 私たちは最終消費者にも販売できる、だから仕入れ目的の中間業者も私たちをぞんざいに扱えないのです。 たとえ中間業者がいなくとも、私たちは一般顧客にも販売できる態勢が整っているため問題は起きません。 大きいから…あるいは建築材料だから…というのは越境できない理由にはなりません。 別途施工が必要な看板など大型商材を売るサイトはすでに存在します。 配送はコンテナで行えば良いのです。 もちろん、本当に遠い国であればどのようにするか考えてみる必要があります。 ただこの場合も答えはあります。この問題は今度改めてお話しましょう。 ティクーンが展開する近隣諸国へ売ることに関しては何も難しくありません。 そしてオンライン海外直販サイトの重要なポイントとなるのがHP、サイトなのです。 サイト自体が膨大な情報の詰まった電子カタログなのであり、お客様はいつでもどこでも見ることができ、 サイト運営側もいつでもどこでも更新できる。 最新状態に保たれ、注文機能付きの最高の電子カタロ

【tqoon式越境NEWS】ティクーン、新たにベトナム向けの越境販売サービス開始を発表。

皆さま、GWはいかがお過ごしでしたでしょうか?今日から仕事始めという方々が多いのではないでしょうか。 ティクーンはこの連休前である4月26日、ベトナム向けのサービス開始を発表しました。 これにより今年8月から、ベトナムに向けに越境直販サイト運営が可能となります。 ベトナムは人口約9,270万人 、国民の平均年齢は30歳。 首都ハノイを中心に経済発展の速度は近隣東南アジア諸国に比べても著しく、 今後、高品質な日本製品を直販するのに非常に魅力的な国家のひとつと言えます。 これまでティクーン海外直販サービスは様々な国家への道を切り開いてきましたが、 今回新たに開通したベトナムへの道は、初の途上国向けのサービスとなります。 品物は、先進国から後進国に向かっても流れます。 今回のベトナム。 今後はマレーシア(8月)、インドネシアと台湾(10月)への越境直販サービス開始の準備に取り掛かります。 これにより日本の中小企業には越境するチャンスが大きく切り開かれる事になります。 越境サイトを準備するのにあたり、これまでの経験上早くとも3ヶ月、通常なら5〜6ヵ月要します。 今から準備したとしても8月にサイトオープンすることは難しいと判断できます。 最低限の準備に最低限の時間が必要です。 少しでも早く、成功率の高いティクーンで越境直販サイト運営をご検討ください。

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