ティクーンが意味する「現地化」とは?ー徹底的な現地化が成功への鍵

ティクーンプラットフォームは徹底的な現地化を特徴としていますが、

現地化とは具体的にどのようなことでしょうか?

現地化といっても○○が現地の方法であれば現地化できている といったような明確な基準はなく、

企業ごとに意味合いが少し異なることも見受けられます。

今回はティクーンが考える現地化についてお話させて頂きます。

①現地の他サイトと同様のコンテンツ構成

-自然な現地語を使用

②現地で一般的に使われている決済方法を利用できる

-現地の決済会社とティクーン現地法人が契約

③現地で一般的に使われている配送会社を利用できる

-現地の配送会社とティクーン現地法人が契約

④現地の言語でカスタマーサービスが行われる

-利用社でネイティブスピーカーを雇用

⑤現地の電話番号を使用

-インターネット電話を使用

⑥現地の住所を使用

-ティクーン現地法人の住所を表記

⑦現地の住所に不良品などを返品できる

-お客様は商品を国内に送るだけで済む

⑧現地の検索サイトにリスティング広告を出せる

-現地法人が無いとリスティング広告を出せない国もあります

このように一から十まで全てを現地化させることが、ティクーン式の現地化です。

お客様がサイトを訪問した際、実は海外の会社が運営しているとは気付かないレベルまで

徹底的に現地化します。

またお客様にとっては現地と全く同じシステムで海外の商品を購入できるので

とても便利であり、サイトへの信頼感もアップします。

ティクーン式の現地化は10年を越える実績から導いた成功の方式です。

私たちはこれまでの経験で得たノウハウを全て、利用社の皆様にお伝えしています。

越境ECのサポートはぜひティクーンにお任せ下さい。

次回無料説明会スケジュール

日時:2017年5月30日(火) 15時~16時半(予定) 会場:ティクーンジャパン 東京オフィス    〒151-0053 東京都渋谷区代々木3-24-3 新宿スリーケービル3F    新宿駅各線より徒歩約10分 TEL: 03-4531-9800 (代表)​ 参加費:無料

説明会参加はこちら

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