【海外直販ニュース】施工が必要な商品、大型商品、金属でも海外直販はできますか?

大きな看板といった施工資材などは、施工者が必要でしょう。であれば施工会社に売れば解決します。禁止された商材でなければアイテムの制限はありません。大きすぎて越境販売できないアイテムなどないのです。

名刺、ステッカー、パンフレットなど印刷物の話を少ししてみましょう。

一般個人客や一般企業が直接ご注文して下さる場合も勿論あるのだが、

実は広告代理店(企画会社)やデザイン会社といった中間業者が仕入れ(転売)のための注文というのが大半を占めているのである。

この企画会社や施工会社といった中間業者はティクーンサイトを【工場】と認識しています。

私たちは最終消費者にも販売できる、だから仕入れ目的の中間業者も私たちをぞんざいに扱えないのです。

たとえ中間業者がいなくとも、私たちは一般顧客にも販売できる態勢が整っているため問題は起きません。

大きいから…あるいは建築材料だから…というのは越境できない理由にはなりません。

別途施工が必要な看板など大型商材を売るサイトはすでに存在します。

配送はコンテナで行えば良いのです。

もちろん、本当に遠い国であればどのようにするか考えてみる必要があります。

ただこの場合も答えはあります。この問題は今度改めてお話しましょう。

ティクーンが展開する近隣諸国へ売ることに関しては何も難しくありません。

そしてオンライン海外直販サイトの重要なポイントとなるのがHP、サイトなのです。

サイト自体が膨大な情報の詰まった電子カタログなのであり、お客様はいつでもどこでも見ることができ、 サイト運営側もいつでもどこでも更新できる。

最新状態に保たれ、注文機能付きの最高の電子カタログと言えます。

海外の顧客を狙う越境直販ならば必ずオンラインサイト運営による越境をお勧めしたい。

海外直販サイトの上だけで取引が完結できればどれだけ良いだろう。

決済システムまで完備、オンライン上で取引完結できる新たな販路を開きましょう。

国内向けにオンライン販売サイトが必要だと感じるのであれば、同じ様に海外直販サイトも当然必要となるのです。

海外直販オンラインサイト運営による越境ECを始めましょう。

まずはお気軽にお問い合わせください。

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